十住心|意識の地図生き方提案(無料導入回あり)
第1回無料招待を受け取る
今月の第1回(無料)招待枠 ― 残りわずか です。内容確認はお早めに。
1200年前から届いた「意識の地図」

ちゃんとしているのに
なぜか苦しい

それはあなたが弱いからではありません。
"心の運転モード"が合っていないだけかもしれない。

変わる必要はありません。

まず「今どこにいるか」を知ることから始めます。

▼ 第1回無料招待(導入回)
  • 十住心 第1〜第4:いまの「心の運転モード」を整理
  • 焦り/正しさ/反応待ち…つまずきの型がわかる
  • 今日からの「最初の一手」が決まる
※本編(第5住心〜)の全体像は、内容紹介ページでご確認いただけます
✦ 本編で使うツール

「ユラミタマ」って何ですか?

魂(本来の自分)の方針を、日常の選択に落とすためのインターフェイス

ユラミタマの説明へ ›

まずは読むだけでもOKです。第1回無料招待はLINEで受け取れます。

第1回無料 勧誘なし いつでも解除可
▶ なぜか苦しい…その正体とは?
CHAPTER 1 / 4
CHAPTER 1 / 4

ある夜、ふと気づく

ちゃんとしている。やることもやっている。
それなのに、心だけが休まらない。

仕事のあと

帰宅しても、頭の中は明日の段取り。
スマホを閉じても、安心できない。

家のなか

家族の前では笑っているのに、
ひとりになると息が浅くなる。

これは「性格」や「根性」の問題ではありません。
ただ"心の運転モード"が、いまの人生に合っていないだけかもしれません。

▶ 今の人生に合っていない…?
CHAPTER 2 / 4
CHAPTER 2 / 4

こんな状態、ありませんか?

「自分が悪い」と結論を急がなくて大丈夫。
まずは"いまの運転モード"を見つけるところからです。

  • ちゃんとしているのに、なぜか満たされない
  • 評価や反応が気になって、決断が重い
  • 「べき・ねば」が増えて、息が詰まる
  • 人間関係で一日が左右されやすい
  • 頑張るほど、心が乾く/疲れる
  • 本音が分からないまま、とりあえず回している

ここで扱うのは、気合いではなく構造です。
どのモードで走っているかが分かると、選び直しができます。

▶ 努力不足?…いや…
CHAPTER 3 / 4
CHAPTER 3 / 4

努力が足りないのではありません

苦しさが続くのは、あなたが弱いからではなく、
「心の運転モード」のまま走り続けているだけかもしれません。

変わりたいのに、戻ってしまう。
ちゃんとやるほど、息が詰まる。
それは「やり方」が悪いのではなく、
同じ心の運転モードのまま動いているからです。
・焦りのモードで動くと、やることが増えても不安は増える
・正しさのモードで動くと、頑張るほど息が詰まる

まず「現在地」を確認する
地図がないまま走ると、方向も速度も決められません。いまのモードを見つけるだけで、焦りが落ち着きます。
次に「観察モード」を取り戻す
反応している私と、見ている私を分ける。ここから選び直しが始まります。
▶ じゃ、どうしたら良いの?
CHAPTER 4 / 4
CHAPTER 4 / 4

1200年前から届いた「意識の地図」

— 弘法大師空海『十住心論』を、
いまの暮らしに翻訳する —

じゃあ、どうしたらいいのか。
その答えは、実は1200年前にすでに示されています。

時代が変わっても、人の心の悩み方は本質的にはあまり変わりません。
不安に駆られたり、正しさに縛られたり、外の評価で揺れたり——
現代人がつまずく場所は、1200年前の人々も同じようにつまずいていました。

だからこそ、弘法大師空海はそれを整理し、
人の心が成熟していく道筋を「十住心」として残しました。

十住心論は、正解を押しつける教えではありません。
あなたを縛るためではなく、あなたを目覚めさせるための意識の地図(プログラム)です。

このLPでは、現代の暮らしで特につまずきやすい第1〜第4を扱います。
難しい用語は要りません。いまの自分の位置を確認し、暮らしの言葉へ翻訳しながら、本質の自分を再起動させていきましょう。

第1住心
不安で走る
焦り・比較・心配が運転席に座りやすい(生存モード)。
第2住心
正しさに縛られる
「親として/パートナーとして/社会人として」の"べき・ねば"が強くなる。
第3住心
安心を外に預ける
相手の反応で一日が決まる(安心の外部委託)。
第4住心
観察できる私へ
飲まれずに見て、選べる(操縦席を取り戻す準備)。

多くの人は、日常の中で第3〜第4住心あたりを行き来しています。
そして違和感は、第5住心へ向かうサインかもしれません。

まずはで、いまの「運転モード」を確認してください。

無料導入回 勧誘なし いつでも解除可

次のステップ(必要な人だけ)

このLPは、(日常でつまずきやすい領域)を「暮らしの言葉」に翻訳して理解するための提案書です。実装(第5住心〜)は、別ページ(内容紹介)でご案内しています。

無料導入回
第1〜第4:現在地を整理する
焦り・正しさ・反応待ち…「つまずき方」を言語化し、今日からの最初の一手を決めます。
本編(別ページ)
第5住心〜:人生再起動を実装する
内側の確信(魂)を指針に、言葉と行動へ落としていく練習をします。ユラミタマはその確認に使います。

この提案は「正解を教える」ものではありません。あなたが自分の操縦席に戻るための、実務的な生き方提案

まずはから。本編の詳細は、内容紹介ページで確認できます。

無料導入回 見るだけOK いつでも解除可
※安全運用のため、状態によっては参加を見送り、第1回(無料)の再受講をご案内する場合があります。

第5住心からが、本編(人生再起動の実装)です

第5住心は、外側の正解ではなく、内側の静かな確信を指針に生き始める段階

外側に答えを探していた人生から、内側の静かな感覚を指針に生きる。
気づけば、反応ではなく選択で生きている。
それが、第5住心です。

魂にアクセスする

気分ではなく、人生の方向としての静かな確信(身体感覚)を確認します。

対話して選ぶ

揺れる前に方針を確認し、言葉と行動に落とします。

3次元が「わかる」

現実が意識構造の一部であることを、知識ではなく体験として腑に落とします。

魂を指導者として生きる

人生の主語を外側から内側へ。暮らしの中で"目覚め"を実装します。

  • 目的は"当てる"ことではなく、魂の方針に沿って生きること。
  • ふわっとしたスピリチュアルではなく、意識構造に基づく「技術」です。
  • 魂と自我の間をつなぐインターフェイスとして、ユラミタマを使います。
イメージ:内側の確信 → 観察する私 → 日常の選択
内側の確信(魂)
観察する私(自我)
インターフェイス:ユラミタマ
言葉・行動・出来事(現実)

第5住心ではこの流れを"体感でわかる"まで繰り返し、魂の方針 → 日常の選択が自然につながる状態を作ります。

魂と自我をつなぐインターフェイス:ユラミタマ

第5住心からの実践では、を日常の選択に落とすために、ユラミタマを使います。気分や願望ではなく、身体に出るを確認しながら進めます。

ユラミタマは、未来を当てる道具ではありません。思い込みのまま走る自我に小さな隙間をつくり、内側の確信に戻るための技術

ただし、これは「誰でもいきなり使える」ものではありません。車の運転と同じで、まずは安全確認(いまの意識状態のチェック)から。第1〜第4

意識ファースト(状態確認)で使うチェック

  • ・これは恐怖反応?(焦り・不安)
  • ・これは役割?(べき・ねば)
  • ・安心を外に預けている?(反応待ち)
  • ・これは身体信号?(静かな確信)

ユラミタマの上達=外側の操作ではなく、です。依存のためではなく、として扱います。

変化の例(よくあるパターン)

これは"奇跡話"ではなく、運転席が整ったときに起きやすい変化の例

Case A:イライラ型(家/職場で爆発する)
ありがちな状態
子どもの些細な行動で瞬間湧騰→怒鳴る→自己嫌悪の繰り返し
観察できるようになると
イライラの構造(第1住心)を理解。5分分解法で「私」と「反応」を分けられるように。怒鳴る前に5秒止まれるようになり、罪悪感が激減。
Case B:べき型(責任感が強い)
ありがちな状態
「家族の役割はこうあるべき」で縛られ、自分の本音が分からなくなっていた
観察できるようになると
第2住心の"正しさの檻"を可視化。「これは義務感?本音?」を確認する習慣がつき、小さな選択から"自分で選ぶ"感覚が戻ってきた。
Case C:人間関係揺れ型(反応で揺れる)
ありがちな状態
夫の機嫌・ママ友の反応で気分が乱高下。疲弊していた
観察できるようになると
第3住心(安心を外に預ける構造)を理解。安心は外から"もらう"のではなく、自分の中で"作れる"と体感し、人間関係が楽になった。
Case D:成果プレッシャー型(仕事で追い詰められる)
ありがちな状態
売上・評価・部下の問題が頭から離れず、家にいても休めない。些細なことで家族にも強く当たってしまう
観察できるようになると
第1住心(不安で走る)を"運転モード"として把握。「恐怖で走ってる?」を確認する習慣がつき、決断が落ち着いた。家庭でも5秒止まれるようになり、関係が改善。
Case E:責任背負い込み型(全部抱える)
ありがちな状態
「自分がやらなきゃ」で抱え込み、判断が重くなる。正しさで自分を縛って疲弊していた
観察できるようになると
第2住心(正しさの檻)をほどき、"義務"と"本音"を分けられるように。まず観察が安定してからユラミタマへ進む設計で、依存せずに「方針→行動」をつなげられた。
あなたの場合は?
まずは現在地
「今どのモード?」が分かると、次の一手は自然に決まります。
次に一手
第1回(無料招待)で、あなたの現在地と「最初の一手」を受け取ってください。

もし「これ、私かも」と感じたら。まずは第1回(無料導入回)で、現在地を確認してみてください。

無料導入回 勧誘なし いつでも解除可

よくある質問

不安を残したまま進ませないために、
先にお答えします。

※状態によっては無料導入回の再受講をご案内する場合があります。
Q. 宗教や信仰に関係するものですか?
いいえ。信仰や価値観の強制、入会や勧誘は一切ありません。十住心論は「意識の地図」として扱い、現代の生活で再現できる形に翻訳しています。
Q. スピリチュアルですか? 特別な能力が必要ですか?
特別な能力は必要ありません。不思議体験が目的ではなく、日常の身体反応・感情・思考を観察する「技術」として扱います。
Q. ユラミタマは占いのようなものですか?
違います。未来を当てたり、答えを外から得る道具ではありません。自我の思い込みに"小さな隙間"を作り、自分の感覚を確認するインターフェイスです。依存が起きない設計で進めます。
Q. 私にもできますか?
大丈夫です。まず第1回(無料招待)で、第1〜第4を整理し「状態を観察できる」基礎から整えます。車の免許と同じで、段階を飛ばしません。

疑問は解消できましたか?不安がなくなったら、次は一歩だけ動いてみてください。

無料導入回 勧誘なし いつでも解除可
※状態によっては無料導入回の再受講をご案内する場合があります。

講師プロフィール

難しい言葉より、
「日常で使える形」に翻訳することを一番大切にしています。

田口康子
意識経営プロデューサー
田口 康子
Taguchi Yasuko

意識のズレを整え、
人生と仕事を再起動させる

🏢アパレル企業17年・新規事業部リーダー 📈停滞部門をV字回復へ導く 🏪3業種のリアル店舗を黒字化 独自メソッド「在り方革命」主宰

1969年、岐阜県・飛騨市生まれ。
アパレル企業にて17年間、新規事業部リーダーとして組織運営・人材育成に携わり、停滞していた部門をV字回復へ導く。
その後、飲食・アパレルなど3業種のリアル店舗を立ち上げ、すべて黒字化・人気店へ育て上げるなど、現場で培った「実践力」と「人の意識を見る力」を磨く。

「成果を出しても、心が満たされない」
という違和感をきっかけに、"やり方(行動)"ではなく"在り方(意識)"にフォーカスを移す。
心理学・脳科学・潜在意識・スピリチュアル、そして幾何学的な意識構造を統合し、意識が進化すると現実が変わるメカニズムを体系化。
現在は、経営者・起業家・個人事業主を中心に、独自メソッド「在り方革命」を展開し、多くの人の人生再起動をサポートしている。
MISSION

「本当の自分の志向性に沿って生きることが、最大の成功である」

意識の重心を"本当の自分"に戻したとき、行動・成果・人間関係・お金の流れが、驚くほど自然に整い始める。

MESSAGE

人は、自分の"意識の位置"がズレたときに迷います。逆に言えば、意識が本来の位置に戻れば、人は誰でも自然に"自分らしく"生きられます。
もう、無理をする必要はありません。本当の自分から整えること——それが、あなたの人生を根本から変える唯一の道です。
人生は、いつからでも選び直せます。

誰かを変える方法ではなく、
自分の操縦席を取り戻す方法をお伝えします。

これは講座ではなく、
「生き方提案」です。

現代の私たちの生き方は、1200年以上前に弘法大師空海が示した「意識の地図(十住心)」の中でいえば、まだ第10住心の半分にも満たしていません。多くの人は、第3〜第4住心あたりを行き来しているのが現実です。

だからこそ、この提案書ではまず、(日常でつまずきやすい場所)を、現代の暮らしの言葉へ翻訳して扱います。

そのうえで、必要な方は別ページで、(本編)をご確認ください。

あなたの生き方の土台を、いまここから整えませんか?

第1回無料招待 ― LINEで受け取れます
第1回無料招待を受け取る → (LINEで受け取り)